おすすめVRゴーグル

VRゴーグルおすすめ9選 | 基本情報と選び方



「自分に合ったおすすめのVRゴーグルを知りたい!」 このような目的で、こちらのページに来てくださった方も多いかと思います。

または、種類による違いを理解したい、あるいは正しい選び方を教えてほしい、などの事情もおありだと思います。 種類が豊富なVRゴーグルの中から、自分に合ったおすすめのものを選ぶのは大変ですよね。

そのうえ、VRゴーグルを選ぶ際には、種類ごとに異なる機能や価格など、いくつかチェックしなければならないことがあります。

そこで、このページでは、様々なVRゴーグルの情報を網羅している私が、その種類と正しい選び方を解説し、おすすめのVRゴーグルを紹介していきます。 このページを読んでいただければ、必ず自分に合ったおすすめVRゴーグルが見つかります!

VRゴーグルのおすすめを見るために、種類と特徴を理解しよう



VRゴーグルと簡単に言っても、種類や特徴があることはご存知でしょうか?

もし、これを知らない状態でVRゴーグルを選ぼうとしている場合は、注意が必要。 最初の方は飛ばして、おすすめから見たくなる気持ちはとてもわかります。

しかし、種類や特徴を理解していないと、 「ワクワクして買ったVRゴーグルが想像していたものと違くて後悔…」 などと、あなたの目的とは違ったVRゴーグルを選んでしまうリスクがあります。

そのようなことがないように、まずはVRゴーグルの種類と特徴を紹介します。 それぞれの基本的な違いや、どの種類が自分に合うのか、考えながらみていきましょう!

VRゴーグルの種類は、大きく以下の3つに分けることができます。

  1. モバイル型
  2. ハイエンド型
  3. スタンドアロン型


では、それぞれ説明していきます!

手軽にVR体験ができるモバイル型(スマホ用)

モバイル型のVRゴーグルは、iPhoneやandroidなどのスマホを使用して、VR体験ができるゴーグルのことです。

モバイル型のメリットは、手軽さと圧倒的な価格の安さ。 最安で購入することができる段ボール製のゴーグルであれば、価格が1,000円以下のゴーグルもいくつかあります。 そのうえ、必要な機器がスマホとVRゴーグル本体のみなので、手軽にVR体験をすることが可能となっています。

一方、モバイル型のデメリットは、下記でこれから紹介する2種類のVRゴーグルに比べ、画質や没入感で劣ってしまうことです。 価格が安い分、機能面や装着性に関わる部分のクオリティは低くなっています。

そのため、モバイル型は高画質で没入感の深いVR体験がしたい方には、おすすめできません。

しかし、お試しで手軽に安くVR体験がしたい方には、非常におすすめとなっています。



クオリティの高いVR体験ができるハイエンド型

ハイエンド型のVRゴーグルは、PCやPS4(プレイステーション4)などの外部機器を使用して、VR体験をするゴーグルです。

ハイエンド型のメリットは、没入感が深く、ハイクオリティなVR体験ができる点です。 それから、頭の動きだけでなく、身体の動きまで感知するポジショントラッキング機能や、非常に高レベルなサウンドも体験可能になります。

その一方、ハイスペックPCや、PS4などの外部機器が必要というデメリットが挙げられ、VR体験のクオリティが高い分、値段も高くなっています。

そのため、あまり予算を上げたくない、手軽にVR体験をしたい場合は、ハイエンド型のVRゴーグルはおすすめしません。

結論、ハイエンド型のVRゴーグルは、高画質で没入感の深いハイクオリティなVR映像やゲームをしたい方におすすめです。

VRゴーグル本体のみでVR体験ができるスタンドアロン型

スタンドアロン型は外部機器が必要ない、オールインワンVRゴーグルのことを言います。

スタンドアロン型1番のメリットは、外部機器が不必要な点。

つまり、VRゴーグル本体さえあれば良いので、準備がとても楽であり、場所も問わずに使用できます。 それにも関わらず、高性能なものであれば、ハイエンド型にも匹敵する深い没入感とクオリティの高いVR映像を体験可能。

手軽さと高いクオリティを併せ持つのが、スタンドアロン型の特徴です。

そして、スタンドアロン型はこれといって目立ったデメリットがありません。 強いて言えば、価格が高いものもあるという点です。 しかし、機能面のクオリティの高さを考えると、妥当な価格になっています。

手軽に高性能なVR体験がしたい方には、スタンドアロン型がおすすめです。

【各種類の特徴】

VRゴーグル3種類 映像美 手軽さ 没入感 価格 機能面
モバイル型
ハイエンド型
スタンドアロン型


上記の表を見ていただくとおわかりになるように、ゴーグルの種類にはそれぞれ特徴があります。

そのため、どの項目に重点を置くかによって、選び方は大きく異なってきます。 では、種類と特徴を理解できたところで、次は実際にVRゴーグルを選ぶ際に、チェックするポイントを確認していきましょう!

絶対に間違えない選び方



VRゴーグルを選ぶ際には、大きく分けて次の2つのポイントを考慮する必要があります。

  1. 機能
  2. 価格


上記2点について、それぞれ見ていきましょう!

要チェック項目「機能」

機能は、商品に対する満足度に最も影響するポイントです。 機能を知ることで、VRゴーグルの素晴らしさを知ることに繋がります。

なので、ここをないがしろにすると、せっかくの素晴らしいVR体験が魅力的に思えない可能性があります。

しかし、一概に機能と言っても多くの項目があるため、今回はVRゴーグルの機能を7つの項目に細分化しました。 これを確認しておけば、VRゴーグルの選び方を間違えることは、絶対に無くなると言える7項目です。

それでは、それぞれ説明していきます!

①装着性

装着性は疲れに直接影響するため、とても重要な項目となります。

そのため、長時間のゲーム、動画や映画を楽しみたい方は、ストレスを感じないためにも、装着性を必ずチェックしましょう。 しかし、購入前にVRゴーグルを実際につけることはできないので、商品概要やレビューを見て、装着性についての情報を確認してみましょう。
②DoF(自由度)

DoFとは自由度、つまりVRゴーグルの反応範囲です。

これは、3DoFと6DoFという2種類に分かれます。 3DoFは、頭の回転や傾きのみを感知するヘッドマウントディスプレイ(以下HMD)。 6DoFは、3DoFの動きに加えて、実際に自分の足でバーチャル空間内を移動できるHMD。 つまり、身体の動きにも反応する6DoFは、非常に深い没入感を体験することができます。

ただ、VR体験をするのではなく、より没入感を感じ、リアルなVR体験がしたい方が確認すると良いのがDoF(自由度)になります。
③解像度、リフレッシュシート

これはどちらも、映像の見え方に関係する項目。 そして、映像の見え方は、VR酔いや没入感の感じ方にも影響するため、しっかりと確認しましょう。

解像度とリフレッシュシートの違い ・解像度の値が高いと、高画質な映像を見ることができます。 ・リフレッシュシートは値が高いと、なめらかな映像を見ることができます。 そのため、一層リアルでクオリティの高いVR体験をしたい方は、解像度とリフレッシュシートの値を確認するようにしましょう。
④眼鏡の使用、ピント調節機能

視力対策として、メガネを着用しながら使用できるゴーグルと、使用できないゴーグル、それから、近眼などの対策でピント調節機能が備わっているゴーグルもあります。 しかし、実際にどの程度見えるかは人の視力によって異なります。

そのため、視力が不安な場合は、メガネ着用に対応しているゴーグルかどうか、購入前にチェックするのがおすすめです。
⑤対応デバイス

モバイル型とハイエンド型は、スマホやPCなどの外部機器を必要とします。 しかし、「使っているスマホの機種に対応してなくて、VRゴーグルにスマホが入らない」

「持っているPCのスペックが低くて、VRゴーグルが使えない」

このように、購入後に使用できないと気づくことがあるかもしれません。

したがって、モバイル型やハイエンド型の購入を検討している方は、購入前に対応デバイスを必ずチェックしておきましょう。
⑥視野角(見える範囲)

一層リアルなVR体験をするのに、視野角の広さは欠かせません。 具体的には、視野角が100~120°ほどあれば、十分にリアルなVR体験が可能。 視野角が狭い場合、視野の端が真っ暗に見えるため、没入感が浅くなります。

そのため、リアルなVR体験がしたい方は、しっかりと視野角のチェックをしましょう。
⑦対応コンテンツ

ハイエンド型とスタンドアロン型は、VRゴーグルによって対応しているコンテンツが違います。 ここでのコンテンツというのは、VR動画やVRゲームのことです。 そして、人によっては観たいVR動画や、やりたいVRゲームが決まっている場合もあるかと思います。

その場合は、コンテンツに対応しているVRゴーグルかどうか、購入前に必ずチェックするようにしましょう。

VRゴーグル機能【要チェック7項目】

  1. 装着性
  2. DoF(自由度)
  3. 解像度、リフレッシュシート
  4. メガネの使用、ピント調節機能
  5. 対応デバイス
  6. 視野角
  7. 対応コンテンツ

上記の7点をチェックできていれば、機能面において、VRゴーグルの選び方を間違えることはありません。 満足のいくVRゴーグルを選ぶためにも、必ずチェックしましょう!

誰もが気になる「価格」

次は商品を購入する際、誰もが必ず見るであろう価格についてです。 事実として、なにかを購入するときに、価格を重視するという方も多いと思います。

そのため、ここではVRゴーグルの価格を比較しやすいように表でまとめています。 タイプごとで変わる価格や、タイプ内でも、ものによって価格が大きく違うこともあるので、しっかりと確認していきましょう!

VRゴーグル 名称 タイプ 価格帯
SAMONIC モバイル型 約3,000円
ハコスコ タタミ モバイル型 約800円
canbor モバイル型 約3,000円
PSVR ハイエンド型 約35,000円
Oculus Rift S ハイエンド型 約50,000円
DELL visor ハイエンド型 約48,000円
Oculus QUEST スタンドアロン型 約50,000円
Oculus GO スタンドアロン型 約29,000円
Mirage solo スタンドアロン型 約50,000円
※価格が変動することもありますので、参考までに紹介。 ECサイトや公式サイトの情報を参考に記載しております。

上記の表を見ればわかる通り、VRゴーグルはタイプと機種によって価格も大きく異なります。 そのため、自分の予算も考えて、VRゴーグルを選んでいきましょう。

今、紹介してきた7つの機能と価格は、VRゴーグルを選ぶ際に最も重要な項目となります。 多くの種類があるVRゴーグル中から自分が求めている機能、納得できる価格のものを見つけてみましょう!

人気VRゴーグルおすすめ9選



VRゴーグルの種類、選び方は理解していただけたと思います。 ここからは、おすすめVRゴーグルを種類ごとにわけて3つずつ紹介していきます。

今伝えてきたことを確認しながら、おすすめを見ていきましょう!

モバイル型おすすめVRゴーグル3選

モバイル型 価格 機能 付属品
SAMONIC 約3,000円 あり
ハコスコ タタミ 約800円 なし
Canbor 約3,000円 あり
※機能評価…◎・〇・△

・「SAMONIC」
「SAMONIC」は、amazonの売れ筋ランキングでも人気が高い、スマホ用VRゴーグルです。 というのも、Bluetoothリモコン&イヤホンが付属品としてついている充実した内容であり、価格も3,000円前後とお手頃価格なモデルとなっています。

それから、24時間のアフターサービスと365日の保証期間も設けられているため、「安いから故障や不良品が心配」という方にも、おすすめの商品です。

・「ハコスコ タタミ」
「ハコスコ タタミ」は、元祖VRゴーグルとも言われているスマホ用VRゴーグルです。

全体の作りは段ボール製で、折りたたみが可能なモデル。 それから、折りたたむことで持ち運びも可能な手軽さが魅力の商品です。 さらに、自分で外装のデザインも発注することができます。

なんと言っても1番のメリットは、713円(税抜)と価格が非常に安いという点です。 そのため、「手軽に格安でVR体験をしてみたい!」という方におすすめの商品となっています。

・「Canbor」
「Canbor」は、お手頃な価格でありながら、高い機能性を持ったスマホ用VRゴーグルです。 機能面では、視野角が広くスマホを設置しただけとは思えない、リアルな映像でVR体験が可能。

加えて、様々なデバイスに対応している幅広い互換性も兼ね備え、付属品にはBluetoothリモコンもついている充実した内容になっています。

そのため、段ボール製ではなく、安くて機能面でも充実している方が良いという方におすすめなのが、Canborになります。


モバイル型の特徴としては、やはり安さと手軽さが1番に挙がってきます。 そのため、どのVRゴーグルを買えばいいか迷っている場合、まずはお手軽に導入できる、安いモバイル型から試してみるのがおすすめです。

故障や不良品が心配で、保証期間が長いものが良い場合は、SAMONIC。

完全に価格を重視するなら、ハコスコを。

機能面が良くクオリティの高いものを選ぶならCanborといったように、重視するポイントを考えてVRゴーグルを選びましょう。

それでは、続いてハイエンド型のおすすめを紹介していきます!

ハイエンド型おすすめVRゴーグル3選

ハイエンド型 価格 機能 外部機器
PS VR 約35,000円 PS4
Oculus Rift S 約50,000円 PC
DELL visor 約48,000円 PC


・「PS VR」
「PS VR」は、プレイステーション4とPS Cameraを用意して使用するVRゴーグルです。 6DoF対応のVRゴーグルのため、非常に深い没入感での体験が可能です。 加えて、リフレッシュシートの値も高いため、なめらかな映像を観ることができます。

さらに、PS4をすでに持っている場合は、VRゴーグル本体とPS Cameraで必要な金額が35,000円ほどなので、ハイエンド型の中では圧倒的な安さです。

PCVRではなく、ゲームに特化したVRゴーグルで、新しいゲーム体験をしたい方におすすめなのが、PSVRとなっています。

・「Oculus Rift S」
「Oculus Rift S」は、パソコンと接続して使用するVRゴーグルです。 こちらも6DoF対応のVRゴーグルなので、非常に深い没入感での体験が可能です。

それから、コントローラーが2機あり、腕の動きなどもリアルに反映される本格的なVR体験ができます。 レンズにはスクリーンドア効果の軽減対策が施されているため、VR酔いしづらい高画質な映像が楽しめます。 ただし、こちらのゴーグルは、PCのスペックによっては使用できない場合があるため、接続するPCのスペックを必ず確認しましょう。

VR酔いが心配、リアルで本格的な体験したいといった方におすすめの商品となっています。

・「DELL visor」
「DELL visor」はMicrosoft Mixed Realityに対応したPC-VRゴーグル。 Microsoft Mixed Realityとは、2,500以上のゲームやVR体験ができるサービスです。

それから、このVRゴーグルも6DoFのため、深い没入感を体験できます。 さらに、装着性にもこだわっていて、長時間のプレイでもストレスのない作りになっています。

このゴーグルは、長時間、本格的なVR体験を楽しみたい方におすすめの商品です。


ハイエンド型に共通して言えることは、機能面が抜群に優れているということです。 外部機器に接続して使用するだけあり、他のタイプのものに比べ機能面で抜きん出ています。 そのため、機能を重視する場合はハイエンド型の一択でしょう。

VRゲームが豊富かつ、有名なゲームタイトルが数多くあるのが、PSVRです。

全VRゴーグルの中でも、トップクラスのクオリティであるPC-VRを楽しみたいなら、Oculus Riftを。

長時間に渡り、本格的なVR体験を楽しみたい場合は、DELL visorが良いですね。

ハイエンド型は、価格が高くセッティングが多少手間ですが、それぞれ機能に強みを持っているので、価格も考慮しながら、自分にあったVRゴーグルを選びましょう。

それでは、最後にスタンドアロン型のおすすめを紹介していきます!

スタンドアロン型おすすめVRゴーグル3選

スタンドアロン型 価格 機能 装着性
Oculus QUEST 約50,000円
Oculus GO 約29,000円
Mirage SOLO 約50,000円


・「Oculus QUEST」
「Oculus QUEST」は高性能なスタンドアロン型VRゴーグルです。 6DoF対応ゴーグルのため、高い没入感を体験できます。 さらに、外部機器が不必要ながら、その没入感や画質はハイエンド型にも劣らないクオリティの高さとなっています。

そのため、Oculus QUESTは、手軽にクオリティの高いVR体験がしたい方におすすめです。

・「Oculus GO」
「Oculus GO」は装着性にこだわったスタンドアロン型VRゴーグルになります。 手軽にセットアップでき、価格は約29,000円とスタンドアロン型の中では比較的安いです。

しかし、先ほどのOculus QUESTに比べると、Oculus Goの自由度は3DoFであり、機能面では劣っています。 それでも、価格で考えると、非常に魅力的なVRゴーグルであることは確かです。

スタンドアロン型を考えていて、機能より価格を重視する方におすすめなのが、Oculus GOになります。

・「Mirage SOLO」
「Mirage SOLO」は、6DoF対応のスタンドアロン型VRゴーグルです。 6DoF対応のため、リアルな映像、深い没入感の中でVR体験が可能。 それに加えて、広い視野角と高い解像度も備わっているため、さらに1つレベルの高いVR体験をすることができます。

それから、250以上の豊富なVRコンテンツを楽しむこともできます。

Mirage SOLOは、豊富なコンテンツをレベルの高いVR体験で楽しみたい方におすすめです。


スタンドアロン型は唯一、外部機器を必要としないオールインワンVRゴーグルであることが最大の特徴。 外部機器無しでクオリティの高いVR体験ができる革新的なものとなっています。

「PCやPS4を用意したり、外部機器に接続をするのはめんどくさい。」 しかし、高性能なVRゴーグルが欲しいという方は、迷うことなくスタンドアロン型の購入がおすすめです。

PC-VRにも匹敵するクオリティを体験したい方は、Oculus questが良いですね。

より価格が安く、手軽にVR体験をしたい方は、Oculus GOを。

豊富なコンテンツで様々なハイレベルのVR体験をしたい方はMirage SOLOがおすすめです。

基本的に、価格と機能は比例するので、スタンドアロン型は価格と機能、どちらを重視するかで決めると良いです。

以上、タイプ別おすすめVRゴーグル9選でした!

まとめ

VRゴーグルのおすすめは、いかがでしたでしょうか? VRゴーグルと簡単にいっても、様々な種類や機能があることを知っていただけたと思います。

そして、VRゴーグルについての理解が深まったことで、自分に最適なVRゴーグルの条件や比較するポイントが見えてきたのではないでしょうか?

<本記事の内容まとめ>
【VRゴーグル種類】
  1. モバイル型
  2. ハイエンド型
  3. スタンドアロン型
【チェックすべき機能】
  1. 装着性
  2. Dof(自由度)
  3. 解像度、リフレッシュシート
  4. メガネ、ピント調整機能
  5. 対応デバイス確認
  6. 視野角
  7. 対応コンテンツ
本記事の内容が、VRゴーグルを使用し、より充実した生活を送るきっかけになれば幸いです!

きっと、今まで体感したことのない素晴らしい体験が待っていることでしょう。



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